2020.5.22(fri)@神戸勤労会館7階大ホール

写真:セッションのようす。車椅子の登壇者と猫耳をつけた登壇者がステージの上で話している。スクリーンには字幕が表示されている。

障害者自身によるデザイン思考の大きな可能性

リニューアルするアクセシビリティの祭典がセッションを通してご提案するのは、障害者自身による「デザイン思考」が、イノベーションを創造し、社会課題を解決するという可能性です。セッションでは企業や開発者と出会って製品やサービス開発を行っている障害者達や、同じ障害を持つ人と出会ってコミュニティを作った障害者達が、企業や開発者と共に登壇します。ぜひ、ご期待ください。

写真:ステージを見つめる来場者たち

写真:展示のブースのようす。机の上に点字ディスプレイが置かれている。

Outline開催概要

アクセシビリティの祭典 2020
日時 2020年5月22日金曜日
セッション13時~18時30分(予定) 
展示12時半~17時(予定)
会場 公益財団法人 神戸市勤労会館 7階大ホール(公式サイト
〒651-0096 兵庫県神戸市中央区雲井通5丁目1−2 7階
参加費 無料
アクセス 市営地下鉄・JR・阪急・阪神・ポートライナー各三宮駅から東へ徒歩5分
主催 チームアイコラボ(事務局:NPO法人アイ・コラボレーション神戸)
アクセシビリティの祭典 前夜祭
日時 Global Accessibility Awareness Day
2020年5月21日木曜日 19時~21時半(予定)
会場 三宮駅近辺(詳細未定)
参加費 3000円(会場払い)

Staffスタッフ

  • アイコン 板垣宏明
  • アイコン 穴田 健太郎
  • アイコン 北山ともこ

Supporterサポーター

協賛:ゴールドスポンサー

日本マイクロソフト株式会社
サイボウズ株式会社

協賛:シルバースポンサー

株式会社インフォアクシア
フリー株式会社